押切もえは整形した事によって昔よりさらに劣化していた!?

押切もえ 整形

 

モデルや女優として活躍しているのが押切もえさんですよね。そうかと思えば小説を出版するなどマルチに活躍をしています。誰もが羨むほどの美貌の持ち主であり、雑誌の表紙を飾れば売り上げが倍増するとか。

 

そんな押切もえさんに整形疑惑が浮上しています。というよりは、自ら暴露していることでも話題ですよね。明らかにデビュー当時と顔が違いますので、本人も認めざるを得なかったのでしょう。では、どこを手術したのかちょっと確認してみたいと思います。

 

 

押切もえは目を整形してパッチリ二重に変わった

 

デビュー当時は典型的な奥二重が印象的で、ノッペリとして雰囲気を出していました。そして当時流行したガングロだった為、今の面影はまったくありません。

 

しかし、それでも綺麗であることには変わりはありませんでしたので、人気は高かったようです。

 

押切もえ 整形

 

本人はそれでも整形をしたかったようで「周囲からの期待を受ける度に、私の心の中で葛藤が生まれました。

 

このままの私で良いのだろうか?せめて外見だけでも期待に応えることができれば良いのだが」と心の葛藤があったようですね。

 

一番最初に手術したのがです。目は顔のパーツで一番重要な場所とされています。第一印象を劇的に変化させるだけの効果がありますので、女性の中でもダントツで依頼する人が多いほどです。

 

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押切もえさんも奥二重でキツイイメージがあった目に整形を加えました。そうして完成したのが、綺麗な平行二重です。

 

目頭切開をして栗のように山になっている目を取得しました。実は栗のような目は女性であれば可愛さを、男性であれば優しさを印象付ける効果があるので、多くの人が希望しているようです。

 

押切もえさんも綺麗な平行二重になったのですが、それでも下を向く時には二重線が上に広がっていることもありますので、手術した痕跡を見つけることができます。押切もえさんの場合は、目頭切開と埋没法を使用しているような印象を持ちますね。

 

 

昔と違う?押切もえの鼻が整形でかなり高くなった

 

押切もえ 整形

 

デビュー当時の押切もえさんの鼻は横幅が広く、そして高さがないのでペチャっとした雰囲気です。

 

顔の立体性を出すには、鼻の高さが必要になり、女性は立体的のほうが美しいとされています。おでこが少し盛り上がっていることと、鼻が高いことが女性にとっては必要な要素なのだそうです。

 

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そこで押切もえさんも鼻の手術をすることを決意し、横幅を狭くして、鼻を高くする施術を施行しました。これにより誰が見ても美しい顔立ちが完成したのです。本人は、体型の維持にはかなりの努力をしているので、スタイルは抜群です。

 

綺麗な顔を手に入れたことで、スタイルと併せて完璧な美しい女性へと変身しました。

 

最近では整形が原因で劣化しているのでは?との声も聞かれます。

 

ですが、それは頬がやせてほうれい線のシワが目立った為ではないかと言われています。人の顔はしわ1本で大きく変化します。その為、年齢を重ねるとどうしても「劣化」と思われてしまうのですが、こればかりは仕方のないことです。

 

整形をしたからといって劣化したわけではなく、元々シワが発生しやすい性質を持っているのでしょう。それがちょっと目立ち始めただけなのです。